当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 101億7100万
- 2014年12月31日 +620.87%
- 733億2000万
有報情報
- #1 会計方針の変更等
- 2015/02/05 15:17
- #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/02/05 15:17
項目 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間(以下「当第3四半期」)の総資産は8,546億円で、前連結会計年度と比べ686億円の増加となりました。これは、当第3四半期連結累計期間において、構造改革施策などの推進により税金等調整前四半期純利益を計上したことなどにより、営業活動に関するキャッシュフローが改善し現金及び預金が増加したことなどによるものであります。純資産は2,859億円で、前連結会計年度と比べ586億円の増加となりました。これは、当第3四半期連結累計期間の期首において、「退職給付に関する会計基準」第35項本文および「退職給付に関する会計基準の適用指針」第67項本文に掲げられた定めについて適用したことに伴い、期首利益剰余金が251億円減少したものの、四半期純利益を733億円計上したことに加え、円安により為替換算調整勘定が増加したことなどによるものであります。2015/02/05 15:17
自己資本は、前連結会計年度と比べ689億円増加し、自己資本比率は33.2%となりました。また、有利子負債は、前連結会計年度と比べ88億円の減少となりました。これらの結果、D/Eレシオは0.93倍となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/05 15:17
1株当たり四半期純利益(△損失)金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益(△損失)金額(円) 12.11 43.98 (算定上の基礎) 四半期純利益(△損失)金額(百万円) 10,171 73,320 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(△損失)金額 (百万円) 10,171 73,320 普通株式の期中平均株式数(千株) 839,849 1,667,122
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結会計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益(△損失)金額(円) 13.78 22.91 (算定上の基礎) 四半期純利益(△損失)金額(百万円) 22,981 38,202 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(△損失)金額 (百万円) 22,981 38,202 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,667,122 1,667,122