建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 109億100万
- 2015年3月31日 -20.74%
- 86億4000万
個別
- 2014年3月31日
- 85億6100万
- 2015年3月31日 -22.37%
- 66億4600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/24 16:09
機械及び装置および建設仮勘定などの売却によるものであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 16:09
当社グループは、原則として会社または事業所を基本単位としてグルーピングを行っており、重要な遊休資産および処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 山梨県甲斐市山梨県昭和町他 事業用資産 機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、ソフトウエア、無形固定資産その他 山形県鶴岡市山口県宇部市中国他 処分予定資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、土地、建設仮勘定、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用 山形県鶴岡市マレーシア台湾中国他 遊休資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、長期前払費用
収益性の低下が見込まれる事業用資産のうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(2,606百万円)として特別損失に計上しており、その主なものは、甲府工場集約の減損損失(2,015百万円)であります。