無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 348億7700万
- 2015年3月31日 -19%
- 282億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 294億600万
- 2015年3月31日 -25.16%
- 220億800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法2015/06/24 16:09 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、1,167億円の収入となりました。これは主として、税金等調整前純利益を941億円計上したことに加え、その中に含まれる減価償却費などの非資金項目を調整したことなどによるものであります。2015/06/24 16:09
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、266億円の支出となりました。これは主として、事業譲渡による収入を182億円計上したものの、有形固定資産の取得および無形固定資産の取得による支出を計上したことなどによるものであります。
この結果、当連結会計年度におけるフリー・キャッシュ・フローは901億円の収入となりました。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 16:09
当社グループは、原則として会社または事業所を基本単位としてグルーピングを行っており、重要な遊休資産および処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 山梨県甲斐市山梨県昭和町他 事業用資産 機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、ソフトウエア、無形固定資産その他 山形県鶴岡市山口県宇部市中国他 処分予定資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、土地、建設仮勘定、ソフトウエア、無形固定資産その他、長期前払費用 山形県鶴岡市マレーシア台湾中国他 遊休資産 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、長期前払費用
収益性の低下が見込まれる事業用資産のうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(2,606百万円)として特別損失に計上しており、その主なものは、甲府工場集約の減損損失(2,015百万円)であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/24 16:09
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、266億円の支出となりました。これは主として、事業譲渡による収入を182億円計上したものの、有形固定資産の取得および無形固定資産の取得による支出を計上したことなどによるものであります。
この結果、当連結会計年度におけるフリー・キャッシュ・フローは901億円の収入となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2015/06/24 16:09
定額法