有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/03/24 9:07
海外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/03/24 9:07
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物………定額法
建物以外…定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~40年
機械装置及び車両運搬具 2~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/24 9:07 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/24 9:07
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2014/03/24 9:07
当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比べ65,234千円増加し、9,401,623千円となりました。流動資産は同356,825千円の増加、固定資産は同291,590千円の減少となりました。
流動資産の増加の主な要因は、臨床検査機器システムの販売が堅調に推移したことによるものです。当事業年度における売上高の増加に伴い、仕掛品が240,735千円減少した一方、売掛金が514,653千円増加しました。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は東軟安徳医療科技有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/03/24 9:07
e>
注)東軟安徳医療科技有限公司は、重要性が増したため、当事業年度から重要な関連会社としております。前事業年度 当事業年度 流動資産合計 - 393,348千円 固定資産合計 - 377,426千円