仕掛品
個別
- 2012年12月31日
- 4億8125万
- 2013年12月31日 -50.02%
- 2億4051万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法2014/03/24 9:07 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2014/03/24 9:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比べ65,234千円増加し、9,401,623千円となりました。流動資産は同356,825千円の増加、固定資産は同291,590千円の減少となりました。2014/03/24 9:07
流動資産の増加の主な要因は、臨床検査機器システムの販売が堅調に推移したことによるものです。当事業年度における売上高の増加に伴い、仕掛品が240,735千円減少した一方、売掛金が514,653千円増加しました。
固定資産の減少の主な要因は、投資その他の資産に計上していた賃貸設備(日野事業所)の譲渡によるものです。また過去に減損損失を計上していた賃貸設備を譲渡したこと等により、繰延税金資産が174,009千円減少しました。