- #1 主要な設備の状況
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
3.建物の一部を賃借しております。年間賃借料は9,333千円であります。
なお、賃借している面積は[ ]で外書きしております。
2019/03/27 11:59- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物・・・定額法を採用しております。
建物以外・・・定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車両運搬具 2~12年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/27 11:59 - #3 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(平成29年12月31日) | 当事業年度(平成30年12月31日) |
| 建物 | 73,498 | 千円 | 69,053 | 千円 |
| 土地 | 188,412 | | 188,412 | |
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/03/27 11:59- #4 沿革
2 【沿革】
| 年 月 | 事 項 |
| 平成24年2月 | 中国に合弁会社東軟安徳医療科技有限公司を設立 |
| 平成24年11月 | 株式会社トクヤマより湘南サイトの土地・建物を取得 |
| 平成25年7月 | 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 |
2019/03/27 11:59- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の増加の主な要因は、売上債権の増加により売掛金が308,629千円増加したことによるものです。
固定資産の減少の主な要因は、減価償却が進んだことにより、建物(純額)が83,010千円減少したこと等によるものです。
② 負債
2019/03/27 11:59- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
建物・・・定額法を採用しております。
建物以外・・・定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
2019/03/27 11:59