臨時報告書
- 【提出】
- 2023/03/10 14:25
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年2月28日開催の監査等委員会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことについて決議するとともに、同日に開催された取締役会において、当該議案を同年3月29日開催予定の第30期定時株主総会に付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
海南監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年3月29日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2014年10月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である海南監査法人は、2023年3月29日開催予定の第30期定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任となります。これに伴い、監査等委員会は、現会計監査人の監査継続年数が長期にわたっていることから、会計監査人交代を視野に、複数の監査人について比較検討を実施いたしました。フロンティア監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人の専門性、独立性、品質管理体制及びグローバルでの監査体制等を総合的に勘案した結果、新たな視点で監査や当社の事業規模に適した効率的かつ効果的な監査業務の運営が期待できると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
海南監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年3月29日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2014年10月26日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である海南監査法人は、2023年3月29日開催予定の第30期定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任となります。これに伴い、監査等委員会は、現会計監査人の監査継続年数が長期にわたっていることから、会計監査人交代を視野に、複数の監査人について比較検討を実施いたしました。フロンティア監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人の専門性、独立性、品質管理体制及びグローバルでの監査体制等を総合的に勘案した結果、新たな視点で監査や当社の事業規模に適した効率的かつ効果的な監査業務の運営が期待できると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
以 上