訂正有価証券報告書-第21期(平成25年8月1日-平成26年7月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「短期貸付金」、「前払費用」及び「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「敷金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「短期貸付金」に表示していた65,000千円、「前払費用」に表示していた4,152千円及び「未収消費税等」に表示していた20,457千円は、「流動資産」の「その他」として組み替えております。また、「敷金」に表示していた14,135千円は、「投資その他の資産」の「その他」として組み替えております。
(附属明細表)
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表)
前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「短期貸付金」、「前払費用」及び「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「敷金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「短期貸付金」に表示していた65,000千円、「前払費用」に表示していた4,152千円及び「未収消費税等」に表示していた20,457千円は、「流動資産」の「その他」として組み替えております。また、「敷金」に表示していた14,135千円は、「投資その他の資産」の「その他」として組み替えております。
(附属明細表)
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。