バッファロー(6676)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 28億9800万
- 2011年6月30日 -28.61%
- 20億6900万
- 2012年6月30日 -81.73%
- 3億7800万
- 2013年6月30日 -46.3%
- 2億300万
- 2014年6月30日 +461.08%
- 11億3900万
- 2015年6月30日 +1.14%
- 11億5200万
- 2016年6月30日 +12.67%
- 12億9800万
- 2017年6月30日 +6.47%
- 13億8200万
- 2018年6月30日 +11.94%
- 15億4700万
- 2019年6月30日 -21.01%
- 12億2200万
- 2020年6月30日 -15.71%
- 10億3000万
- 2021年6月30日 +221.94%
- 33億1600万
- 2022年6月30日 -47.65%
- 17億3600万
- 2023年6月30日 -56.16%
- 7億6100万
- 2024年6月30日 +71.48%
- 13億500万
- 2025年6月30日 +127.59%
- 29億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:22
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △1,093 四半期連結損益計算書の営業利益 1,736
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 15:22
利益 金額 セグメント間取引消去 △672 四半期連結損益計算書の営業利益 761 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、IT関連事業では、全社的にテレワークの実施、オフィス内での分散勤務、遠隔会議システムの利用など業務継続を確保するための対策を継続し、安定した商品供給を最優先としながら、主力商品の積極的な販売活動に努めました。また、食品事業においても、引き続き感染症対策を徹底の上、原材料・資材の確保に注力し商品の安定供給に努めると共に、安定的な利益確保と売上拡大に取り組みました。2023/08/10 15:22
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高347億35百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益7億61百万円(同56.1%減)、経常利益7億34百万円(同56.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億50百万円(同51.8%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の業績は次のとおりであります。