バッファロー(6676)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 47億5600万
- 2011年9月30日 -15.85%
- 40億200万
- 2012年9月30日 -77.74%
- 8億9100万
- 2013年9月30日 -52.97%
- 4億1900万
- 2014年9月30日 +216.95%
- 13億2800万
- 2015年9月30日 +39.23%
- 18億4900万
- 2016年9月30日 +38.99%
- 25億7000万
- 2017年9月30日 +1.87%
- 26億1800万
- 2018年9月30日 +36.36%
- 35億7000万
- 2019年9月30日 -11.15%
- 31億7200万
- 2020年9月30日 +29.29%
- 41億100万
- 2021年9月30日 +67.25%
- 68億5900万
- 2022年9月30日 -51.74%
- 33億1000万
- 2023年9月30日 -45.68%
- 17億9800万
- 2024年9月30日 +67.3%
- 30億800万
- 2025年9月30日 +84.44%
- 55億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 14:19
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △1,131 四半期連結損益計算書の営業利益 3,310
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 14:19
利益 金額 セグメント間取引消去 △585 四半期連結損益計算書の営業利益 1,798 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、IT関連事業では、全社的にテレワークの実施、オフィス内での分散勤務、遠隔会議システムの利用など業務継続を確保するための対策を継続し、安定した商品供給を最優先としながら、主力商品の積極的な販売活動に努めました。また、食品事業においても、引き続き感染症対策を徹底の上、原材料の安定調達と商品の安定供給に努めると共に、売上・利益の拡大に取り組みました。2023/11/14 14:19
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高700億50百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益17億98百万円(同45.7%減)、経常利益16億47百万円(同50.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億75百万円(同41.8%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の業績は次のとおりであります。