- 6676
- 2026/09/08
- 時価
- 730億円
- PER 予
- 16.04倍
- 2010年以降
- 2.74-33.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.43-1.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 10.17%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 35億7000万
- 2019年9月30日 -11.15%
- 31億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/11/08 16:28
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △1,285 四半期連結損益計算書の営業利益 3,570
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/11/08 16:28
利益 金額 セグメント間取引消去 △1,327 四半期連結損益計算書の営業利益 3,172 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下で当社グループは、外的環境の変化に耐えうる強固な事業ポートフォリオの構築を目指し経営を推し進めました。IT関連事業においては、競争の激化する周辺機器市場に対応するため高付加価値商品の販売強化、サービス分野の売上拡大に努めながら、積極的に主力商品の販売活動に注力しました。一方食品事業においては、健康・簡便・個食志向に対応した商品の販売強化を図り、「流水麺」や業務用冷凍麺の売上拡大に努めました。2019/11/08 16:28
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高579億14百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益31億72百万円(同11.2%減)、経常利益37億25百万円(同5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益27億99百万円(同0.0%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の業績は次のとおりであります。