営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 68億5900万
- 2022年9月30日 -51.74%
- 33億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 17:01
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △2,391 四半期連結損益計算書の営業利益 6,859
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 17:01
利益 金額 セグメント間取引消去 △1,131 四半期連結損益計算書の営業利益 3,310 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下で、IT関連事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る政府方針に全面的に協力する基本指針を基に、全社的にテレワークの実施、オフィス内での分散勤務、遠隔会議システムの利用など業務継続を確保するための対策を継続し、安定した商品供給を最優先としながら、主力商品の積極的な販売活動に努めました。また、食品事業においても、引き続き感染対策を徹底の上、原材料・資材、エネルギーの確保に注力し商品供給に努めるとともに、安定的な利益確保と売上拡大に取り組みました。2022/11/14 17:01
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高687億7百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益33億10百万円(同51.7%減)、経常利益33億18百万円(同54.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億90百万円(同56.9%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の業績は次のとおりであります。なお、報告セグメントのうち「金融事業」は、重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて記載する方法に変更しております。