純資産
連結
- 2012年3月31日
- 410億2300万
- 2013年3月31日 +1.64%
- 416億9600万
- 2014年3月31日 +3.3%
- 430億7100万
個別
- 2012年3月31日
- 453億2000万
- 2013年3月31日 +8.47%
- 491億5800万
- 2014年3月31日 +1.67%
- 499億7700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が653百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が96百万円増加しております。2014/06/16 14:19
なお、これにより1株当たり純資産額は4.35円増加しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/16 14:19
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [純資産]2014/06/16 14:19
当連結会計年度末における純資産の残高は、430億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億75百万円増加しました。これは主に、当期純利益21億16百万円の獲得と、配当金の支払8億88百万円によるものです。
[キャッシュ・フロー] - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/16 14:19
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/16 14:19 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/16 14:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/16 14:19
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計金額(百万円) 41,696 43,071 純資産の部の合計金額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 41,696 43,071 1株当たり純資産の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) 22,214,057 22,213,542