純資産
連結
- 2014年3月31日
- 430億7100万
- 2015年3月31日 +5.32%
- 453億6400万
- 2016年3月31日 -3.44%
- 438億300万
個別
- 2014年3月31日
- 499億7700万
- 2015年3月31日 +3.9%
- 519億2600万
- 2016年3月31日 -4.57%
- 495億5500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [純資産]2016/06/20 10:46
当連結会計年度末における純資産の残高は、438億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億61百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益37億35百万円の獲得と、配当金の支払13億32百万円、自己株式の取得37億69百万円によるものです。
[キャッシュ・フロー] - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/20 10:46
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/20 10:46 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/20 10:46
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/20 10:46
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成27年3月31日) 当連結会計年度末(平成28年3月31日) 純資産の部の合計金額(百万円) 45,364 43,803 純資産の部の合計金額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 45,364 43,803 1株当たり純資産の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) 22,213,246 20,367,276