周辺機器
連結
- 2016年3月31日
- 3億800万
- 2017年3月31日 -3.25%
- 2億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の3つを報告セグメントとしております。2017/06/15 10:38
・周辺機器・・・デジタル家電及びパソコンの周辺機器の開発、製造、販売
・サービス・・・ネットワークインフラの構築・施工・保守、ブロードバンド関連機器のレンタル - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/15 10:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム株式会社 11,955 周辺機器 日本 Amazon.com Int'l Sales, Inc. 11,388 周辺機器 日本 ヤマダ電機株式会社 8,619 周辺機器 日本 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2017/06/15 10:38
当社グループは、当社及び子会社20社(連結子会社17社、非連結子会社3社)により構成されており、デジタル家電及びパソコンの周辺機器の開発・製造・販売を行う周辺機器事業を主な事業内容とし、更にサービス事業及び金融事業を行っております。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 - #4 事業等のリスク
- ⑤部材調達2017/06/15 10:38
周辺機器を製造・販売する上で、多くの部材を外部取引先から調達しております。ある程度は部材を確保しリスクヘッジをしているものの、調達先の経営状況や生産状況の悪化などにより安定的な供給が得られない場合、当社グループ業績に影響を与える可能性があります。
⑥金融市場動向 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、従来「周辺機器事業・日本」に含めていた当社の全社管理機能について、業績管理方法の見直しを行った結果、「その他」に区分して記載する方法に変更しております。2017/06/15 10:38
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成したものを開示しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2017/06/15 10:38
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含んでおります。)は、[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 北米・中南米 26 [-] 周辺機器 663 [172] サービス 58 [64]
2.当連結会計年度より、従来「周辺機器事業・日本」に含めていた当社の全社管理機能について、業績管理方法の見直しを行った結果、「その他」に区分して記載する方法に変更しております。 - #7 業績等の概要
- ■事業別連結営業損益2017/06/15 10:38
※当連結会計年度より、従来「周辺機器事業・日本」に含めていた当社の全社管理機能について、業績管理方法の見直しを行った結果、「その他」に区分して記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度の情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。平成28年3月期 平成29年3月期 前年同期比 金額(百万円) 金額(百万円) 増減率(%) 周辺機器 3,017 4,759 57.7 サービス 342 △87 - 金 融 869 806 △7.3 計 4,229 5,478 29.5 その他・消去 124 95 -
各事業の概況は、以下のとおりです。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2017/06/15 10:38
(注)1.金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) 生産高(百万円) 前期比(%) アジア 19,809 61.7 周辺機器 70,747 100.2 合計 70,747 100.2
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等2017/06/15 10:38
当社グループは、デジタル家電及びパソコン周辺機器市場において強固なブランドを築いてまいりました。平成29年3月期から平成33年3月期の5ヶ年に関する中期ビジョンとして「ゲートウェイ2.0」を策定し、同時にコーポレートステートメントを「つなぐ技術で、あなたに喜びを」に変更し、事業活動を推進してまいります。