ジーエス・ユアサコーポレーション(6674)の研究開発費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 3億8600万
- 2021年3月31日 -26.42%
- 2億8400万
- 2022年3月31日 +0.35%
- 2億8500万
- 2023年3月31日 +50.18%
- 4億2800万
- 2024年3月31日 -24.3%
- 3億2400万
- 2025年3月31日 +10.19%
- 3億5700万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- 般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2025/06/25 16:13
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/25 16:13
前連結会計年度自 2023年4月1日至 2024年3月31日 当連結会計年度自 2024年4月1日至 2025年3月31日 減価償却費 3,787 4,160 研究開発費 8,781 7,686 - #3 研究開発活動
- 自動車電池の研究開発は、国内においては、㈱GSユアサの技術開発部門、自動車電池事業部技術本部、㈱GSユアサ エナジーの技術開発部門等がそれぞれ実施しております。また、海外においては、海外生産拠点の技術開発部門、㈱GSユアサの技術開発部門、自動車電池事業部技術本部、GS Yuasa Asia Technical Center Ltd.等がそれぞれ実施しております。産業電池電源の研究開発は、㈱GSユアサの技術開発部門、産業電池生産本部技術部、電源システム開発本部、電源システム生産本部技術部、㈱GSユアサ ライティングサービス等がそれぞれ実施しております。車載用リチウムイオン電池の研究開発は、㈱GSユアサの研究・技術開発部門、㈱ブルーエナジーの技術開発部、株式会社Honda・GS Yuasa EV Battery R&D等がそれぞれ実施しております。その他事業の研究開発は、㈱GSユアサの研究・技術開発部門、㈱ジーエス・ユアサ テクノロジーの技術部、㈱GSユアサメンブレンの技術生産部等がそれぞれ実施しております。2025/06/25 16:13
当連結会計年度における研究開発費の金額は18,499百万円(連結グループ全体の研究開発費11,291百万円に、持分法適用関連会社である株式会社Honda・GS Yuasa EV Battery R&D(以下、HGYB)の研究開発費の総額7,207百万円を含めた金額)であります。HGYBは、持分法適用関連会社ではありますが、当社グループの主要な開発活動を担っている拠点であるため上記金額に含めております。当該金額は、すべて車載用リチウムイオン電池事業に係る研究開発費であります。
当連結会計年度における各事業別の研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は、次のとおりであります。