ジーエス・ユアサコーポレーション(6674)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 79億4600万
- 2023年6月30日 +4.95%
- 83億3900万
- 2023年9月30日 +2.61%
- 85億5700万
- 2023年12月31日 -20.56%
- 67億9800万
- 2024年3月31日 +8.74%
- 73億9200万
- 2024年6月30日 +4.14%
- 76億9800万
- 2024年9月30日 -10.28%
- 69億700万
- 2024年12月31日 +1.9%
- 70億3800万
- 2025年3月31日 +8.55%
- 76億4000万
- 2025年6月30日 +5.08%
- 80億2800万
- 2025年9月30日 -0.51%
- 79億8700万
- 2025年12月31日 +12.07%
- 89億5100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 3.国際財務報告基準によるリース取引2026/06/23 15:36
① 使用権資産の内容
主として、オフィス賃貸、車両運搬具であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産
リース期間に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、当社及び国内連結子会社は、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。また、在外連結子会社については主として個別判定による貸倒見積高を計上しております。
② 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しております。
③ 役員退職慰労引当金
役員及び執行役員の退職時の慰労金に充てるため、一部の連結子会社の内規に基づく連結会計年度末要支給額を計上しております。2026/06/23 15:36 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/23 15:36
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度2025年3月31日 当連結会計年度2026年3月31日 建物及び構築物 8 - 使用権資産 5 - 計 154 -
- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取り組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/23 15:36
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるか、オペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日