無形固定資産
連結
- 2015年7月31日
- 1億4073万
- 2016年7月31日 -4.84%
- 1億3392万
個別
- 2015年7月31日
- 1億3060万
- 2016年7月31日 -4.39%
- 1億2487万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社使用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/10/28 11:20 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/10/28 11:20
投資活動の結果支出した資金は181百万円(前年同期は169百万円の支出)となりました。これらの主な要因は、有形固定資産の取得による支出153百万円、無形固定資産の取得による支出33百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8年~50年
工具、器具及び備品 2年~8年
機械装置及び運搬具 5年~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社使用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年7月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/10/28 11:20