売上高
連結
- 2016年12月31日
- 31億386万
- 2017年12月31日 +190.7%
- 90億2287万
個別
- 2016年12月31日
- 26億1433万
- 2017年12月31日 +203.46%
- 79億3346万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/26 14:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,343,966 4,522,650 6,606,212 9,022,879 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 434,832 768,245 1,065,645 1,389,818 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/03/26 14:39
(2)有形固定資産 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/03/26 14:39
- #4 業績等の概要
- 海外では、米国の景気は着実に回復しており、欧州の景気は緩やかに回復しております。また、中国をはじめとするアジア地域では、景気の持ち直しの動きがみられました。2018/03/26 14:39
このような状況の中、当社グループの主たる事業分野であるMV(マシンビジョン)事業は、前連結会計年度に引き続き取り組んでいるソリューションの拡充や営業エリアの拡大、新製品の投入が功を奏し、国内での売上が拡大いたしました。また、海外におきましては、欧州では大型顧客向けの販売が好調に推移し、アジアでもマレーシアなどの新興国での販売が順調に拡大したことから、売上高は堅調に推移いたしました。
新規事業では、急速に拡大しているUV-LED市場でのUV照射器ビジネスの事業展開や「自然光LED」の応用展開に注力した結果、売上高は着実に拡大しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 市場の変化をリードし、「変化は、いつもCCSから」を業界常識に。2018/03/26 14:39
③ 4年後の、売上高200億円を支える強靭な体制を構築。
また、オプテックスグループの一員としての融合を進め、最大限のシナジーを追求するとともに、当社としての企業価値向上に取り組み、全社員一丸となって、より高品質、高付加価値の照明製品や光応用製品を生み出してまいります。当社グループは、これらの基本方針を実現するための重要課題を以下のとおり認識しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/03/26 14:39
前事業年度(自 平成28年8月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 495,713千円 1,548,576千円 仕入高 5,723 16,733