アドテックプラズマテクノロジー(6668)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 33億2496万
- 2011年5月31日 +12.09%
- 37億2683万
- 2012年5月31日 -8.52%
- 34億948万
- 2013年5月31日 -18.79%
- 27億6889万
- 2014年5月31日 +50.02%
- 41億5385万
- 2015年5月31日 +11.67%
- 46億3855万
- 2016年5月31日 -16.27%
- 38億8406万
- 2017年5月31日 +35.8%
- 52億7471万
- 2018年5月31日 +22.84%
- 64億7952万
- 2019年5月31日 -28.04%
- 46億6257万
- 2020年5月31日 +12.51%
- 52億4595万
- 2021年5月31日 +11.77%
- 58億6322万
- 2022年5月31日 +52.2%
- 89億2397万
- 2023年5月31日 +5.17%
- 93億8500万
- 2024年5月31日 -13.62%
- 81億700万
- 2025年5月31日 +26.88%
- 102億8600万
- 2026年5月31日 -11.77%
- 90億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年9月1日 至2023年5月31日)2024/07/12 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、これまで取り組んでまいりました高速RF制御システムをリリースし、CPUの通信がフルデジタルとなり高速処理が行えることから、より安定・微細なプロセスにも対応できる製品となっており、多様化する半導体製造装置への当社製品の採用に向けて、順次、顧客における製品評価を進めてまいります。2024/07/12 15:02
研究機関・大学関連事業(IDX)におきましては、シリコンウエハ引上用装置向け電源及び研究機関向けの超電導電磁石用電源の出荷等があったものの、定期点検等の保守サービス案件は少なく、売上高は低調に推移いたしました。
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,107百万円(前年同期比13.6%減少)、営業利益1,041百万円(前年同期比36.6%減少)、経常利益1,355百万円(前年同期比13.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益909百万円(前年同期比21.1%減少)となりました。