アドテックプラズマテクノロジー(6668)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 19億109万
- 2011年2月28日 +28.07%
- 24億3476万
- 2012年2月29日 -2.29%
- 23億7890万
- 2013年2月28日 -33.11%
- 15億9131万
- 2014年2月28日 +31.52%
- 20億9296万
- 2015年2月28日 +38.83%
- 29億571万
- 2016年2月29日 -9.3%
- 26億3553万
- 2017年2月28日 +23.75%
- 32億6149万
- 2018年2月28日 +31.42%
- 42億8629万
- 2019年2月28日 -19.65%
- 34億4421万
- 2020年2月29日 -0.19%
- 34億3760万
- 2021年2月28日 +5.4%
- 36億2307万
- 2022年2月28日 +60.36%
- 58億983万
- 2023年2月28日 +0.98%
- 58億6700万
- 2024年2月29日 -18.46%
- 47億8400万
- 2025年2月28日 +31.48%
- 62億9000万
- 2026年2月28日 -13.2%
- 54億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、これまで取り組んでまいりました高速RF制御システムをリリースし、CPUの通信がフルデジタルとなり高速処理が行えることから、より安定・微細なプロセスにも対応できる製品となっており、多様化する半導体製造装置への当社製品の採用に向けて、順次、顧客における製品評価を進めてまいります。2024/04/12 15:09
研究機関・大学関連事業(IDX)におきましては、前連結会計年度から引き続きシリコンウエハ引上用装置向け電源の出荷等があったものの、定期点検等の保守サービス案件は少なく、売上高は低調に推移いたしました。
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,784百万円(前年同期比18.5%減少)、営業利益359百万円(前年同期比61.8%減少)、経常利益338百万円(前年同期比58.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益164百万円(前年同期比72.2%減少)となりました。