- 6668
- 2026/10/06
- 時価
- 430億円
- PER 予
- 23.12倍
- 2010年以降
- 赤字-632.86倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.93倍
- 2010年以降
- 0.34-12.4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.6%
- ROE 予
- 12.65%
- ROA 予
- 6.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アドテックプラズマテクノロジー(6668)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体・液晶関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年2月28日
- 5671万
- 2015年2月28日 +354.24%
- 2億5761万
- 2016年2月29日 -24.27%
- 1億9509万
- 2017年2月28日 +242.86%
- 6億6891万
- 2018年2月28日 +34.04%
- 8億9663万
- 2019年2月28日 -47.72%
- 4億6874万
- 2020年2月29日 +4.99%
- 4億9215万
- 2021年2月28日 -26.69%
- 3億6081万
- 2022年2月28日 +234.97%
- 12億862万
- 2023年2月28日 -26.78%
- 8億8500万
- 2024年2月29日 -58.08%
- 3億7100万
- 2025年2月28日 +103.23%
- 7億5400万
- 2026年2月28日 -25.86%
- 5億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、世界的な金融引き締めの継続により欧米における景気後退リスクの懸念、エネルギーや原材料価格の高騰の影響が継続するとともに、中国経済における不動産市場低迷等による下振れリスク等、先行き不透明な状況で推移いたしました。2024/04/12 15:09
半導体・液晶関連事業(当社等)におきましては、半導体需要減少の在庫調整及び中国に対する先端半導体関連装置等に対する輸出規制の影響による半導体業界の設備投資の鈍化は続いているものの、半導体の用途拡大により半導体市場の成長が予測されるとともに、高まる地政学リスクに対応するため、世界各国において半導体工場の新設・増設計画が進められております。
当社等においては、半導体製造装置向けの受注環境の改善の兆しはなく、引き続き顧客からの製品出荷時期の後ろ倒し要請があるなど、取り巻く環境は低調に推移いたしましたが、スマートフォン等のディスプレイ向け成膜装置メーカーからの受注を獲得することができました。