営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 3億5562万
- 2015年8月31日 +48.02%
- 5億2638万
個別
- 2014年8月31日
- 3億1770万
- 2015年8月31日 +54.65%
- 4億9134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注1.セグメント利益の調整額1,484千円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/30 10:28
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/30 10:28
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/11/30 10:28
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 2015/11/30 10:28
注1.売上高は、各セグメントの外部顧客への売上高を表しております。項目 前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 売上高 営業利益 売上高 営業利益
2.営業利益は、各セグメントの営業利益又は営業損失(△)を表しております。
(注)文中表記について - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の売上高は5,941,780千円(前年同期比11.1%増加)となりました。2015/11/30 10:28
利益面につきましては、ベトナム・韓国子会社において当社製品の生産安定化に伴う売上総利益率の改善により、売上総利益2,010,574千円(同17.8%増加)、営業利益は526,380千円(前年同期比48.0%増加)、経常利益は635,994千円(前年同期比59.1%増加)、当期純利益は446,274千円(前年同期比78.7%増加)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について