無形固定資産
連結
- 2016年8月31日
- 3176万
- 2017年8月31日 +118.24%
- 6932万
個別
- 2016年8月31日
- 1708万
- 2017年8月31日 +250.88%
- 5993万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア 社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2017/11/29 15:55 - #2 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は、141,334千円(前連結会計年度は73,464千円の使用)となりました。2017/11/29 15:55
これは、有形固定資産の取得による支出93,773千円及び無形固定資産の取得による支出46,329千円等の資金減少要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~33年
工具、器具及び備品 5~8年
なお、建物及び構築物の一部については、事業用定期借地権の賃借期間を耐用年数として採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/11/29 15:55