6668 アドテックプラズマテクノロジー

6668
2026/07/29
時価
216億円
PER 予
11.65倍
2010年以降
赤字-632.86倍
(2010-2025年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.34-12.4倍
(2010-2025年)
配当 予
1.19%
ROE 予
12.65%
ROA 予
6.59%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,542,7503,261,4975,274,7147,218,536
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)339,290616,7871,140,3061,481,168
2017/11/29 15:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/11/29 15:55
#3 主要な顧客ごとの情報
単位:千円
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社オプトラン1,301,092半導体・液晶関連事業
理研電線株式会社882,724半導体・液晶関連事業
2017/11/29 15:55
#4 事業等のリスク
しかしながら、当社が想定する以上の画期的な技術革新による新製品が競合他社により販売された場合、もしくは修理・メンテナンス業務の充実等を競合他社が拡充した場合等には、競合状況が激化し受注競争を通じた販売価格の下落等により当社の業績に影響を与える可能性があります。
売上高(販売先の地域区分)の海外依存度による影響について
平成28年8月期における海外への割合は合計で25.9%、平成29年8月期においても24.5%を占めております。したがって、当社グループの業績は、欧米及び中国を中心とする海外の経済情勢及び市場動向により影響を受ける可能性があります。
2017/11/29 15:55
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/11/29 15:55
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/11/29 15:55
#7 業績等の概要
単位:千円
項目前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日)当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日)
売上高5,313,6217,218,536
売上総利益1,733,0203,035,809
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
単位:千円
2017/11/29 15:55
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、企業価値の向上と財務体質の強化を目的とし、売上高及び経常利益の成長を第一の目標としております。従来より重視してきた売上高経常利益率に加え、株主への利益還元の余力を示す1株当たり当期純利益(EPS)を意識し、株主資本の効率的運用による高い投資効率の経営を進めていく方針であります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/11/29 15:55
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
単位:千円
半導体・液晶関連事業研究機関・大学関連事業合計
外部顧客への売上高6,390,344828,1927,218,536
2017/11/29 15:55
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
研究機関・大学関連事業(IDX)におきましては、官公庁向けの需要は低調に推移いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は7,218,536千円(前期比35.8%増加)となりました。
利益面につきましては、売上総利益3,035,809千円(前期比75.2%増加)、営業利益1,486,003千円(前期比693.7%増加)、経常利益1,512,474千円(前期比1,065.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益1,135,643千円(前期比3,887.8%増加)となりました。
2017/11/29 15:55
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日)当事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日)
売上高471,627千円621,325千円
仕入高1,586,2512,896,928
2017/11/29 15:55

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