純資産
連結
- 2017年8月31日
- 39億9045万
- 2018年8月31日 +30.71%
- 52億1596万
- 2019年8月31日 +4.38%
- 54億4459万
個別
- 2017年8月31日
- 32億5970万
- 2018年8月31日 +28.91%
- 42億215万
- 2019年8月31日 +5.27%
- 44億2368万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、買掛金の減少(127,225千円)、未払金の減少(147,813千円)、未払法人税等の減少(387,875千円)、長期借入金の増加(630,437千円)等によるものであります。なお、当連結会計年度末における有利子負債残高は3,806,650千円であります。2019/11/28 15:34
当連結会計年度末の純資産合計は5,444,591千円であり、前連結会計年度末と比較して228,630千円増加しております。
これは、利益剰余金の増加(274,797千円)等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/11/28 15:34
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2019/11/28 15:34 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/11/28 15:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/28 15:34
注1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 1株当たり純資産額 606円22銭 632円55銭 1株当たり当期純利益 151円45銭 41円01銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。