無形固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 2億1100万
- 2023年8月31日 -9.95%
- 1億9000万
個別
- 2022年8月31日
- 5300万
- 2023年8月31日 +26.42%
- 6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、建物及び構築物の一部については、事業用定期借地権の賃借期間を耐用年数として採用しております。2023/11/29 15:03
ロ 無形固定資産
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、1,935百万円(前連結会計年度は1,709百万円の使用)となりました。2023/11/29 15:03
これは、有形固定資産の取得による支出1,884百万円、無形固定資産の取得による支出41百万円等の資金減少要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
製品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 20~33年
機械及び装置 12年
工具、器具及び備品 5~8年
なお、建物の一部については、事業用定期借地権の賃借期間を耐用年数として採用しております。2023/11/29 15:03