- 6666
- 2026/09/11
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 3287.87倍
- 2010年以降
- 赤字-153.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.35-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 0.04%
- ROA 予
- 0.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リバーエレテック(6666)の経常利益又は経常損失(△) - 水晶製品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9049万
- 2014年6月30日
- -2億6215万
- 2015年6月30日
- -2038万
- 2016年6月30日 -538.5%
- -1億3013万
- 2017年6月30日
- -1億2962万
- 2018年6月30日 -30.42%
- -1億6906万
- 2019年6月30日
- -8030万
- 2020年6月30日
- 1億4056万
- 2022年6月30日 +221.2%
- 4億5149万
- 2023年6月30日
- -2079万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/14 16:37
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 報告セグメント計 446,473 四半期連結損益計算書の経常利益 446,473
該当事項はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 16:37
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 水晶製品 その他の電子部品 日本 498,622 1,625 500,247
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/14 16:37
利益 金額 報告セグメント計 △26,561 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △26,561 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは「選択と集中」による持続的な成長に向けて、主力製品である音叉型水晶振動子の販売に努めましたが、昨年度後半から続くスマートフォンや産業機器向けの在庫調整による需要低迷の影響に加え、エネルギー価格の高騰など、総じて厳しい事業環境が続きました。2023/08/14 16:37
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,221,293千円(前年同期比39.1%減)となりました。利益面においては、減収による影響が大きく、営業損失は32,111千円(前年同期は405,769千円の営業利益)、経常損失は26,561千円(前年同期は446,473千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17,994千円(前年同期は364,213千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。