構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 162万
- 2020年3月31日 -9.49%
- 146万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 34~50年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/24 16:02 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/05/24 16:02
担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 原材料及び貯蔵品 33,349千円 18,950千円 建物及び構築物 103,996 101,409 機械装置及び運搬具 56,414 42,015
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/05/24 16:02
当社グループは、原則として、事業用資産については事業内容を基にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 青森県青森市 水晶製品 建物及び構築物 マレーシアイポー市 水晶製品 工具、器具及び備品
前連結会計年度において、収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、定率法を、また、在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。2021/05/24 16:02
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/05/24 16:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。