6664 オプトエレクトロニクス

6664
2026/06/16
時価
35億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-93.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.23-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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オプトエレクトロニクス(6664)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
93億6013万
2009年11月30日 -8.33%
85億8088万
2010年2月28日 -71.13%
24億7744万
2010年5月31日 +98.04%
49億634万
2010年8月31日 +48.4%
72億8086万
2010年11月30日 +30.51%
95億246万
2011年2月28日 -76.91%
21億9419万
2011年5月31日 +91.77%
42億784万
2011年8月31日 +46.75%
61億7482万
2011年11月30日 +44.69%
89億3407万
2012年2月29日 -74.96%
22億3726万
2012年5月31日 +92.82%
43億1394万
2012年8月31日 +41.83%
61億1863万
2012年11月30日 +36.72%
83億6515万
2013年2月28日 -78.56%
17億9334万
2013年5月31日 +104.3%
36億6374万
2013年8月31日 +48.44%
54億3828万
2013年11月30日 +41.92%
77億1807万
2014年2月28日 -75.86%
18億6308万
2014年5月31日 +108.31%
38億8098万
2014年8月31日 +40.05%
54億3516万
2014年11月30日 +42.55%
77億4770万
2015年2月28日 -76.93%
17億8750万
2015年5月31日 +115.18%
38億4638万
2015年8月31日 +56.95%
60億3704万
2015年11月30日 +34.66%
81億2973万
2016年2月29日 -76.9%
18億7785万
2016年5月31日 +103.25%
38億1680万
2016年8月31日 +39.4%
53億2055万
2016年11月30日 +34.33%
71億4718万
2017年2月28日 -77.79%
15億8769万
2017年5月31日 +118.44%
34億6812万
2017年8月31日 +47.48%
51億1465万
2017年11月30日 +37.49%
70億3204万
2018年2月28日 -73.49%
18億6394万
2018年5月31日 +99.99%
37億2779万
2018年8月31日 +48.47%
55億3453万
2018年11月30日 +36.41%
75億4980万
2019年2月28日 -73.68%
19億8694万
2019年5月31日 +93.66%
38億4784万
2019年8月31日 +44.81%
55億7222万
2019年11月30日 +30.18%
72億5364万
2020年2月29日 -76.41%
17億1121万
2020年5月31日 +93.15%
33億518万
2020年8月31日 +48.42%
49億550万
2020年11月30日 +33.52%
65億4963万
2021年2月28日 -64.12%
23億4981万
2021年5月31日 +93.9%
45億5633万
2021年8月31日 +43.75%
65億4993万
2021年11月30日 +26.99%
83億1758万
2022年2月28日 -78.03%
18億2701万
2022年5月31日 +94.72%
35億5754万
2022年8月31日 +53.3%
54億5384万
2022年11月30日 +32.23%
72億1148万
2023年2月28日 -76.3%
17億886万
2023年5月31日 +100.34%
34億2354万
2023年8月31日 +51.55%
51億8849万
2023年11月30日 +32.56%
68億7812万
2024年2月29日 -77.28%
15億6289万
2024年5月31日 +100.03%
31億2626万
2024年8月31日 +47.18%
46億111万
2024年11月30日 +37.85%
63億4250万
2025年2月28日 -73.59%
16億7526万
2025年5月31日 +99.13%
33億3598万
2025年8月31日 +46.35%
48億8221万
2025年11月30日 +38.72%
67億7248万
2026年2月28日 -79.26%
14億455万

個別

2008年11月30日
63億1018万
2009年11月30日 -40.76%
37億3845万
2010年11月30日 -7.49%
34億5856万
2011年11月30日 -6%
32億5091万
2012年11月30日 -5.47%
30億7311万
2013年11月30日 +0.97%
31億298万
2014年11月30日 -8.68%
28億3362万
2015年11月30日 +5.51%
29億8987万
2016年11月30日 -6.21%
28億429万
2017年11月30日 -1.82%
27億5321万
2018年11月30日 +16.4%
32億462万
2019年11月30日 -2.61%
31億2113万
2020年11月30日 -7.76%
28億7889万
2021年11月30日 +13.19%
32億5867万
2022年11月30日 -8.01%
29億9754万
2023年11月30日 +3.47%
31億164万
2024年11月30日 -10.95%
27億6211万
2025年11月30日 +15.59%
31億9266万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,335,9896,772,484
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△18,958△193,829
2026/02/26 16:37
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「欧州・アジア他」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/02/26 16:37
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/02/26 16:37
#4 事業等のリスク
イ.OEM先の販売動向について
当社は大手OEM先との円滑な継続的取引をしており、その売上高が国内販売高のうち約半分を占めております。今後、業界内の経済状況やOEM先の販売動向や経営状況等並びに競合会社の出現等何らかの事情による大幅な取引縮小が発生いたしますと、当社の経営成績に影響を与える可能性があります。
(2) 経営成績に影響を与える事項について
2026/02/26 16:37
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/02/26 16:37
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/02/26 16:37
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
B.当社、当社の子会社及び関連会社の業務執行者または就任前から10年以内に当社グループの業務執行者であった者
C.過去3年間において、当社グループの主要な取引先等またはその法人の業務執行者であった者。主要な取引先とは取引先に対する売上高が当社グループの売上高の10%を占めているかどうか、また当社グループの事業活動に欠くことができないような資金、商品、役務の提供があるかどうかによって判断する
D.当社の会計監査人である公認会計士または監査法人に所属している者または過去3年間に当社グループの監査を担当していた者(現在は退職している者を含む)
2026/02/26 16:37
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
動認識業界における競争力強化に向けた成長投資
自動認識業界における競争力強化に向けて、エッジAIを活用したマシンビジョン技術の開発強化、スキャナ製品の開発・販売強化、自社工場の生産ライン自動化への成長投資を計画しております。
(注)「エッジAI」とは、クラウドを介さずに端末機器においてAI 処理を行う技術をいいます
② 台湾事業の拡充と海外事業の構造改革
グループ全体の売上高の過半を占める海外事業について、割当先グループのAcer Inc.及びEsquarre Capitalの協力のもと、新製品開発のための投資及び関連投資を行うとともに、人員を増強し、プロダクトマネジメント、エンジニアリング(技術)、ビジネス、及びサプライチェーンの各機能を強化すると同時に、海外事業における開発や管理の業務効率化を実現することで、人員規模の適正化を推進してまいります。
③ 借入金の返済
将来の持続的成長に向けて、資本バッファーの構築による安定的な財務基盤の確立や、将来の成長に向けた資金調達余力の確保・拡大を図ることが急務であり、本第三者割当により取得した資金を有利子負債の圧縮に充当することを計画しております。2026/02/26 16:37
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高6,772百万円(前年同期比6.8%増)、営業損失254百万円(前年同期は532百万円の営業損失)、経常損失421百万円(前年同期は614百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失226百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失672百万円)となりました。
セグメントの売上高の内訳は、日本は3,192百万円(前年同期比15.6%増)、米国は1,405百万円(前年同期比0.0%減)、欧州・アジア他は2,174百万円(前年同期比0.0%増)となりました。
また、製品別売上実績では、スキャナ製品は3,208百万円(前年同期比19.1%増)、ターミナル製品は1,147百万円(前年同期比1.2%増)、モジュールその他製品は2,416百万円(前年同期比3.9%減)となりました。
2026/02/26 16:37
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
スキャナターミナルモジュール他合計
外部顧客への売上高3,208,0031,147,5712,416,9096,772,484
2026/02/26 16:37
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/02/26 16:37

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