建設仮勘定
連結
- 2017年11月30日
- 1億3807万
- 2018年11月30日 -76.3%
- 3271万
個別
- 2017年11月30日
- 1億3807万
- 2018年11月30日 -76.3%
- 3271万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり建設仮勘定を含んでおります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2019/02/21 16:54
2.従業員数の( )は臨時従業員を外書しております。 - #2 固定資産除却損の注記、営業外費用
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/02/21 16:54
前連結会計年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 工具、器具及び備品 339千円 2,973千円 建設仮勘定 - 24,244 ソフトウエア - 28,657 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2019/02/21 16:54
資産の種類 増減理由 金額(減少△)千円 生産工場への売却 △78,940 建設仮勘定 生産用金型及び設備の購入 54,491 本勘定への振替 △105,682 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/02/21 16:54
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を主として、会社単位を基準としてグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、バーコード製造設備のうち対象製品の開発中止となった資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(39,771千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失額(千円) 埼玉県蕨市等 バーコード製造設備 建設仮勘定 29,622 ソフトウエア仮勘定 10,148
なお、当該資産グループの回収可能額は、使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローがゼロであるため、回収可能額を零と評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/02/21 16:54
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末と比較して4億98百万円増加し、110億53百万円となりました。これは主として、現金及び預金が11億43百万円増加、商品及び製品が6億36百万円減少したこと等によるものです。固定資産は前連結会計年度末と比較して3億10百万円減少し、30億77百万円となりました。これは主として、建設仮勘定が1億5百万円減少、その他の無形固定資産が74百万円減少したこと等によるものです。
(負債)