ソフトウエア仮勘定
個別
- 2017年11月30日
- 7543万
- 2018年11月30日 -92.23%
- 585万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記、営業外費用
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/02/21 16:54
前事業年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 建設仮勘定 - 24,244 ソフトウエア仮勘定 - 28,657 合計 329 55,296 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2019/02/21 16:54
資産の種類 増減理由 金額(減少△)千円 本勘定への振替 △105,682 ソフトウエア仮勘定 本勘定への振替 △36,630 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/02/21 16:54
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を主として、会社単位を基準としてグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度においては、バーコード製造設備のうち対象製品の開発中止となった資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(39,771千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失額(千円) 埼玉県蕨市等 バーコード製造設備 建設仮勘定 29,622 ソフトウエア仮勘定 10,148
なお、当該資産グループの回収可能額は、使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローがゼロであるため、回収可能額を零と評価しております。