繰延税金資産
連結
- 2022年11月30日
- 2億9337万
- 2023年11月30日 -90.76%
- 2711万
個別
- 2022年11月30日
- 4893万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/22 15:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(2022年11月30日) 当事業年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 39,884千円 24,862千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/22 15:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が、480,620千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において評価性引当額が427,654千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 179,761千円 131,037千円 繰延税金負債合計 △34,717 △33,080 繰延税金資産(負債)の純額 260,792 △5,970 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/02/22 15:36
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末と比較して681百万円増加し、12,848百万円となりました。これは主として、現金及び預金が554百万円減少、有価証券が444百万円増加、製品在庫の滞留により商品及び製品が1,156百万円増加したこと等によるものです。固定資産は前連結会計年度末と比較して274百万円減少し、2,716百万円となりました。これは主として、繰延税金資産が266百万円減少したこと等によるものです。
(負債)