繰延税金資産
連結
- 2023年11月30日
- 2711万
- 2024年11月30日 -92.66%
- 199万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/21 13:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年11月30日) 当事業年度(2024年11月30日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 24,862千円 51,820千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/21 13:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が、127,392千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を129,962千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年11月30日) 当連結会計年度(2024年11月30日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 131,037千円 182,403千円 繰延税金負債合計 △33,080 △32,537 繰延税金資産(負債)の純額 △5,970 △30,545 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/02/21 13:39
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は前連結会計年度末と比較して2,011百万円減少し、10,836百万円となりました。これは主として、現金及び預金が1,395百万円減少、商品及び製品が434百万円減少したこと等によるものです。固定資産は前連結会計年度末と比較して38百万円減少し、2,677百万円となりました。これは主として、繰延税金資産が25百万円減少したこと等によるものです。
(負債)