アビックス(7836)の法人税等調整額の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 324万
- 2022年9月30日 +100%
- 649万
- 2022年12月31日 +50%
- 974万
- 2023年3月31日 +33.33%
- 1299万
- 2023年6月30日 -75%
- 324万
- 2023年9月30日 +100%
- 649万
- 2023年12月31日 +50%
- 974万
- 2024年3月31日 +33.33%
- 1299万
- 2024年6月30日 -75%
- 324万
- 2024年9月30日 +100%
- 649万
- 2024年12月31日 +50%
- 974万
- 2025年3月31日 +54.69%
- 1507万
- 2025年6月30日 -86.43%
- 204万
- 2025年9月30日 +159.02%
- 529万
- 2025年12月31日 +74.93%
- 926万
- 2026年3月31日
- -4526万
個別
- 2008年3月31日
- -1347万
- 2009年3月31日
- 2707万
- 2023年3月31日 -52.01%
- 1299万
- 2024年3月31日 ±0%
- 1299万
- 2025年3月31日 +16.02%
- 1507万
- 2026年3月31日
- -4119万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような追い風の一方で、市場拡大は競合参入を呼び込み価格競争の影響も生じておりますが、当社グループは「デジタルサイネージ業界No.1」のビジョンの下、スタジアム・大型商業施設をはじめとする他社が容易に参入できない領域において、長年培ってきた実績と信頼を強みに差別化を図り、積極的な事業拡大策を推進してまいりました。新製品の投入、品質管理体制の強化、デジタルマーケティングを活用した案件創出の各施策が着実に成果を上げ、売上高は前連結会計年度を上回る水準で推移いたしました。一方、営業利益及び経常利益は、事業拡大に伴う人員増強等による販売費及び一般管理費の増加といった戦略的な先行投資を実施したため、前連結会計年度を下回る結果となりました。2026/06/29 15:21
また、次期以降においても着実な収益拡大が見込まれることを加味して繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、法人税等調整額が期間利益にプラスの影響となりました。これにより、親会社株主に帰属する当期純利益については増益となりました。
これらの結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。