営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -3429万
- 2019年12月31日 -145.77%
- -8428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/02/12 14:07
(注)1 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。報告セグメント 合計 デジタルサイネージ関連 Value creating
2 セグメント損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/02/12 14:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は安定的な収益が確保できる体制を強化するため、デジタルサイネージ関連事業において、機器リース・運営部門といった安定収益事業を中心に展開してまいりました。また、デジタルプロモーション株式会社が運営するValue creating事業においても、積極的に拡大展開を図ってまいりました。2020/02/12 14:07
これらの結果、売上高569,808千円(前年同期比11.3%減)、営業損失84,282千円(前年同期は34,293千円の営業損失)、経常損失90,216千円(同39,784千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失88,540千円(同35,647千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。