売上高
連結
- 2019年12月31日
- 4580万
- 2020年12月31日 +33.22%
- 6101万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 13:12
報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額△2,800千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2021/02/12 13:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報機器につきましては、製品の低価格化などにより、デジタルサイネージは幅広い業界に普及しつつあり、市場は拡大傾向にあります。加えて前期より主力業界の変更に取り組み、外部企業との連携やWeb施策を実施しており、様々な業界からのお問い合わせや案件数は増加しております。しかし、案件の検収が第4四半期に集中しており、業績への寄与も同時期となる見込みです。2021/02/12 13:12
以上の結果、デジタルサイネージ関連事業は、売上高591,139千円(前年同期比12.8%増)、セグメント損失17,952千円(前年同期は69,772千円のセグメント損失)となりました。
②Value creating事業