有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2022/02/10 11:44
当第3四半期連結累計期間におけるデジタルサイネージ関連セグメントにおいて、前連結会計年度の末日に比べ、セグメント資産が803,930千円増加しております。その主な要因は、2021年11月1日に株式会社プロテラスのデジタルサイネージ事業の一部を吸収分割の方法により承継し、これによりのれんが当第3四半期連結会計期間末において732,292千円増加したことによるものであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結累計期間におけるデジタルサイネージ関連セグメントにおいて、前連結会計年度の末日に比べ、セグメント資産が803,930千円増加しております。その主な要因は、2021年11月1日に株式会社プロテラスのデジタルサイネージ事業の一部を吸収分割の方法により承継し、これによりのれんが当第3四半期連結会計期間末において732,292千円増加したことによるものであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
デジタルサイネージ関連セグメントにおいて、2021年11月1日に株式会社プロテラスのデジタルサイネージ事業の一部を吸収分割の方法により承継し、これによりのれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結会計期間末において732,292千円であります。2022/02/10 11:44 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 12,800千円2022/02/10 11:44
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法、及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/10 11:44
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 23,124千円― 25,101千円17,860千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/10 11:44
当第3四半期連結会計期間末の資産は、2,465,728千円(前連結会計年度末比890,465千円の増加)となりました。その主な要因は、2021年11月1日に実施した吸収分割により、のれんが増加したことによるものです。
(負債)