- 7836
- 2026/09/09
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 15.34倍
- 2009年以降
- 赤字-695.45倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2009年以降
- 赤字-22.22倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 11:44
報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額△4,600千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/02/10 11:44
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取り扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/10 11:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ22,575千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2022/02/10 11:44
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 972,815 67,366 1,040,182 外部顧客への売上高 972,815 67,366 1,040,182 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、注力しているスポーツ施設案件では、機器の販売だけでなく、デジタルサイネージ×照明×音楽×映像、等の総合演出も行っており、これらの総合演出力や積み重ねた実績等の強みを活かし、新たなマーケットでの大型案件の受注を目指して取り組んでまいります。2022/02/10 11:44
以上の結果、デジタルサイネージ関連事業は、売上高972,815千円(前年同期比64.6%増)、セグメント損失44,104千円(前年同期は17,952千円のセグメント損失)となりました。
②Value creating事業