7836 アビックス

7836
2026/03/19
時価
30億円
PER 予
13.52倍
2009年以降
赤字-695.45倍
(2009-2025年)
PBR
1.74倍
2009年以降
赤字-22.22倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
12.83%
ROA 予
7.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
報告セグメント調整額(注1)合計
デジタルサイネージ関連Value creating
(注)1 セグメント売上高の調整額△2,800千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント損失(△)の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3 セグメント損失(△)には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。
2022/02/10 11:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)の調整後の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/02/10 11:44
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化しており、ワクチン接種も進み、一時は新規感染者数が減少傾向となりましたが、新型変異株による感染症拡大などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような状況の中、当社グループは感染リスクの低減を確保しつつ、「デジタルサイネージ業界No.1」を目指すべく積極的な拡大策を展開してまいりました。本施策の一環として2021年11月1日に実施した、株式会社プロテラスのデジタルサイネージ事業の一部吸収分割は、当第3四半期連結会計期間より業績寄与し増収となりました。一方で利益については、吸収分割に伴う一時費用が発生したこと、吸収分割に伴う本格的なシナジー効果が来期以降に見込まれることから、営業損失となりました。
これらの結果、売上高1,040,182千円(前年同期比59.5%増)、営業損失42,763千円(前年同期は29,396千円の営業損失)、経常損失47,596千円(同33,509千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失56,460千円(同32,264千円の四半期純損失)となりました。
2022/02/10 11:44

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