- 7836
- 2026/09/09
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 15.34倍
- 2009年以降
- 赤字-695.45倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2009年以降
- 赤字-22.22倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 11:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額△1,680千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/11/11 11:43
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 11:43
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 463,152 44,985 508,137 外部顧客への売上高 463,152 44,985 508,137
(単位:千円) その他の収益 47,733 ― 47,733 外部顧客への売上高 1,265,530 42,300 1,307,831 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルサイネージ関連事業は3部門あり、機器リース部門は主にデジタルサイネージのリース、運営部門はデジタルサイネージ向けを中心とした販促支援サービス(コンテンツ配信等のソフト面でのサービスやメンテナンスの他、新たな販促支援サービス)の提供、情報機器部門はデジタルサイネージの製造・販売を行っております。上述した拡大策の継続により、更なる案件獲得を目指してまいります。2022/11/11 11:43
以上の結果、デジタルサイネージ関連事業は、売上高1,265,530千円(前年同期比173.2%増)、セグメント損失53,805千円(前年同期は4,448千円のセグメント損失)となりました。
②Value creating事業