無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 6億4318万
- 2024年3月31日 -20.3%
- 5億1261万
個別
- 2023年3月31日
- 6億4318万
- 2024年3月31日 -20.3%
- 5億1261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 15:25
(注)1.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 調整額 連結財務諸表計上額 デジタルサイネージ関連 Value creating のれん償却額 107,164 - - 107,164 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 96,776 895 - 97,672
2.セグメント利益には、適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 事業等のリスク
- ④のれんの減損損失のリスク2025/06/30 15:25
当社グループは無形固定資産にのれんを計上しており、総資産に占める割合が高くなっております。
2021年11月に株式会社プロテラスの一部事業を吸収分割により承継したことにより発生したのれんは、当連結会計年度末において491,172千円であり、当社グループの総資産の17.6%を占めております。のれんは毎期償却しておりますが、減損の兆候があると認められた場合には、減損の認識の要否を検討し、のれんの減損が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/06/30 15:25 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2025/06/30 15:25
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウェア」及び「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」及び「ソフトウェア仮勘定」に表示していた44,852千円は、「その他」44,852千円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2025/06/30 15:25
④無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2025/06/30 15:25
(4) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。