有価証券報告書-第29期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
※2 通常の販売で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。
(前事業年度)
期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、たな卸資産評価損11,167千円が情報機器事業原価に含まれております。
(当事業年度)
期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、たな卸資産評価損9,249千円が情報機器事業原価に含まれております。
| 前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) | |
| レンタル資産 | 8,019千円 | 44,233千円 |
| リース資産 | ― | 5,835 |
| 販売費及び一般管理費 | 2,477 | 3,146 |
| 特別損失 | 6,547 | ― |
| 計 | 17,044 | 53,216 |
※2 通常の販売で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。
(前事業年度)
期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、たな卸資産評価損11,167千円が情報機器事業原価に含まれております。
(当事業年度)
期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、たな卸資産評価損9,249千円が情報機器事業原価に含まれております。