太洋テクノレックス(6663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子基板事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年3月20日
- 1億1845万
- 2015年3月20日 +11.4%
- 1億3195万
- 2016年3月20日 -50.48%
- 6534万
- 2017年3月20日 +6.97%
- 6989万
- 2018年3月20日 +53.19%
- 1億707万
- 2019年3月20日 -34.85%
- 6975万
- 2020年3月20日 +23.74%
- 8631万
- 2021年3月20日 +52.92%
- 1億3199万
- 2022年3月20日 +7.61%
- 1億4203万
- 2023年3月20日 -30.5%
- 9871万
- 2024年3月20日 +3.9%
- 1億256万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する電子基板(※1)業界は、EV及び先進運転支援システム向け高機能製品の需要は堅調を維持したものの、産業機器関連では顧客の在庫調整が想定以上に長期化していることや中国経済の停滞により設備投資需要が低迷していること、ICT(情報通信技術)関連向け製品の需要が低迷していることから、低調に推移いたしました。2024/05/01 10:00
このような経済環境の下、電子基板事業及び産機システム事業において販売は減少したものの、テストシステム事業及び鏡面研磨機(※2)事業において販売が増加したことから、売上高は増加いたしました。
これらの結果、連結売上高は865百万円(前年同四半期比7.0%増)と、前年同四半期連結累計期間に比べ56百万円の増収となりました。