太洋テクノレックス(6663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子基板事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月20日
- 2億2277万
- 2015年6月20日 +9.6%
- 2億4415万
- 2016年6月20日 -50.74%
- 1億2028万
- 2017年6月20日 +19.49%
- 1億4372万
- 2018年6月20日 +52.26%
- 2億1884万
- 2019年6月20日 -21.11%
- 1億7263万
- 2020年6月20日 +0.56%
- 1億7359万
- 2021年6月20日 +47.85%
- 2億5665万
- 2022年6月20日 +8.38%
- 2億7815万
- 2023年6月20日 -12.08%
- 2億4456万
- 2024年6月20日 -33.06%
- 1億6371万
- 2025年6月20日 +30.2%
- 2億1315万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する電子基板(※1)業界は、生成AI関連市場の拡大を受けてデータセンター向けサーバーや民生向けパソコンの需要は増加したものの、スマートフォン等の民生品や世界的なEV市場の失速、不正問題の影響等による自動車の減産により車載向け高機能製品の需要が低迷したことから、低調に推移いたしました。2024/08/01 9:33
このような経済環境の下、テストシステム事業及び鏡面研磨機(※2)事業において販売は増加したものの、電子基板事業及び産機システム事業において販売が減少したことから、売上高は減少いたしました。
これらの結果、連結売上高は1,760百万円(前年同四半期比0.1%減)と、前年同四半期連結累計期間に比べ1百万円の減収となりました。