- 6663
- 2026/10/13
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 25.11倍
- 2010年以降
- 赤字-1342.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.22-2.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 2.69%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,349,770千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。2019/03/19 14:34
(3)減価償却費の調整額8,704千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額737千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額6,520千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2019/03/19 14:34
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/03/19 14:34
前事業年度(自 平成28年12月21日至 平成29年12月20日) 当事業年度(自 平成29年12月21日至 平成30年12月20日) 法定福利費 66,255千円 68,646千円 減価償却費 9,851千円 7,428千円 研究開発費 65,539千円 67,710千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/19 14:34
営業活動の結果使用した資金は、32百万円(前年同期は216百万円の獲得)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益125百万円に加え、減価償却費108百万円により資金が増加した一方、売上債権152百万円の増加、仕入債務88百万円の減少及びたな卸資産75百万円の増加により資金が減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)