有価証券報告書-第60期(令和1年12月21日-令和2年12月20日)
(賃貸等不動産関係)
前連結会計年度(自 2018年12月21日 至 2019年12月20日)
賃貸等不動産の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年12月21日 至 2020年12月20日)
当社は、和歌山市において遊休不動産(土地)を有しております。なお、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加は事業用資産の遊休化に伴う資産の振替(375,815千円)であり、主な減少は減損損失の計上(275,778千円)であります。
3.期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定書に基づいて算定した金額であります。
前連結会計年度(自 2018年12月21日 至 2019年12月20日)
賃貸等不動産の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年12月21日 至 2020年12月20日)
当社は、和歌山市において遊休不動産(土地)を有しております。なお、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
| (単位:千円) |
| 当連結会計年度 (自 2019年12月21日 至 2020年12月20日) | ||
| 連結貸借対照表計上額 | ||
| 期首残高 | 45,497 | |
| 期中増減額 | 100,037 | |
| 期末残高 | 145,534 | |
| 期末時価 | 165,933 | |
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加は事業用資産の遊休化に伴う資産の振替(375,815千円)であり、主な減少は減損損失の計上(275,778千円)であります。
3.期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定書に基づいて算定した金額であります。