四半期報告書-第56期第3四半期(平成28年6月21日-平成28年9月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月21日 至 平成27年9月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△338,887千円には、セグメント間取引消去等3,423千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△342,310千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年12月21日 至 平成28年9月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△328,540千円には、セグメント間取引消去等7,840千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△336,380千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた商社事業のうち「産機システム事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。ただし、第1四半期連結会計期間より、「産機システム事業」としていたセグメント名称を「商社事業」に名称を変更しております。セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
また、第1四半期連結会計期間より、海外子会社等の管理区分の見直しに伴い、従来「その他」に含まれていた商社事業のうち主にFPCに関する事業及びエレクトロフォーミング事業については「電子基板事業」に、商社事業のうち主に基板検査機に関する事業については「基板検査機事業」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第3四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月21日 至 平成27年9月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 電子基板 事業 | 基板検査機 事業 | 検査シス テム事業 | 鏡面研磨機 事業 | 商社事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,273,571 | 253,745 | 185,112 | 209,850 | 369,377 | 3,291,657 | - | 3,291,657 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 123,229 | 8,166 | 2,296 | - | 133,692 | △133,692 | - |
| 計 | 2,273,571 | 376,974 | 193,278 | 212,147 | 369,377 | 3,425,350 | △133,692 | 3,291,657 |
| セグメント利益又は損失(△) | 272,333 | △64,456 | 579 | 25,162 | 8,838 | 242,457 | △338,887 | △96,429 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△338,887千円には、セグメント間取引消去等3,423千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△342,310千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年12月21日 至 平成28年9月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 電子基板 事業 | 基板検査機 事業 | 検査シス テム事業 | 鏡面研磨機 事業 | 商社事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,253,090 | 719,880 | 88,371 | 129,974 | 550,971 | 3,742,288 | - | 3,742,288 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 173,067 | 30 | 7,213 | - | 180,310 | △180,310 | - |
| 計 | 2,253,090 | 892,947 | 88,401 | 137,187 | 550,971 | 3,922,599 | △180,310 | 3,742,288 |
| セグメント利益又は損失(△) | 224,592 | 58,290 | △7,438 | △2,274 | 40,513 | 313,683 | △328,540 | △14,857 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△328,540千円には、セグメント間取引消去等7,840千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△336,380千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた商社事業のうち「産機システム事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。ただし、第1四半期連結会計期間より、「産機システム事業」としていたセグメント名称を「商社事業」に名称を変更しております。セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
また、第1四半期連結会計期間より、海外子会社等の管理区分の見直しに伴い、従来「その他」に含まれていた商社事業のうち主にFPCに関する事業及びエレクトロフォーミング事業については「電子基板事業」に、商社事業のうち主に基板検査機に関する事業については「基板検査機事業」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第3四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違が見られます。