四半期報告書-第62期第2四半期(令和4年3月21日-令和4年6月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2020年12月21日 至 2021年6月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△201,670千円には、セグメント間取引消去等6,924千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△208,595千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年12月21日 至 2022年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△214,140千円には、セグメント間取引消去等8,424千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△222,564千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業区分の見直しに伴い、従来「テストシステム事業」に含まれていた検査システム事業については「産機システム事業」に含めて記載する方法に変更しております。当第2四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成しており、前連結会計年度の第2四半期連結累計期間に開示した報告セグメントの区分との間に相違が見られます。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失(△)に与える影響はありません。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2020年12月21日 至 2021年6月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 電子基板 事業 | テストシス テム事業 | 鏡面研磨機 事業 | 産機シス テム事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,175,501 | 419,722 | 58,800 | 229,334 | 1,883,358 | - | 1,883,358 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,175,501 | 419,722 | 58,800 | 229,334 | 1,883,358 | - | 1,883,358 |
| セグメント利益又は損失(△) | 256,658 | 16,753 | △21,827 | △46,641 | 204,943 | △201,670 | 3,272 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△201,670千円には、セグメント間取引消去等6,924千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△208,595千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年12月21日 至 2022年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| 電子基板 事業 | テストシス テム事業 | 鏡面研磨機 事業 | 産機シス テム事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,256,900 | 227,612 | 110,815 | 169,532 | 1,764,860 | - | 1,764,860 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | 6,680 | 6,680 | △6,680 | - |
| 計 | 1,256,900 | 227,612 | 110,815 | 176,213 | 1,771,541 | △6,680 | 1,764,860 |
| セグメント利益又は損失(△) | 278,156 | △58,426 | △1,291 | △29,247 | 189,190 | △214,140 | △24,949 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△214,140千円には、セグメント間取引消去等8,424千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△222,564千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業区分の見直しに伴い、従来「テストシステム事業」に含まれていた検査システム事業については「産機システム事業」に含めて記載する方法に変更しております。当第2四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成しており、前連結会計年度の第2四半期連結累計期間に開示した報告セグメントの区分との間に相違が見られます。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失(△)に与える影響はありません。