- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
従来、営業外費用の「その他」に含めていた「損害賠償金」は営業外費用の中に占める重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この変更を前事業年度の財務諸表に反映させるため、前事業年度の損益計算書において、「その他」に表示していた77百万円は「損害賠償金」61百万円、「その他」16百万円として組替えています。
[注記事項]の(損益計算書関係)1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額において、従来、販売費及び一般管理費の「その他」に含めていた「販売促進費」は販売費及び一般管理費の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしました。
2014/03/28 14:51- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
従来、営業外費用の「その他」に含めていた「損害賠償金」は営業外費用の中に占める重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この変更を前連結会計年度の連結財務諸表に反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、「その他」に表示していた263百万円は「損害賠償金」61百万円、「その他」202百万円として組替えています。
[注記事項]の(連結損益計算書関係)1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額において、従来、販売費及び一般管理費の「その他」に含めていた「販売促進費」は販売費及び一般管理費の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。
2014/03/28 14:51- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業外損益
営業外収益は25,581百万円(前期比125%)、営業外費用は731百万円(前期比97%)となり、純営業外損益は24,850百万円(前期比126%)となりました。これは主に、為替相場の変動による為替差益21,870百万円(前期比133%)によるものです。
③特別損益
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